
[若い頃のような体重に戻したいけど、きっつい食事制限とかはしたくないし...
なんかいい方法ない??
こんなお悩みを解決します!
こんな方におすすめ
- 1ヶ月以内の短期間で体重を落としたい方
- 過度な食事制限をしたくない方
- 健康的な体作りを行いたい方
始めに申し上げておくと
この方法なら必ず痩せます!!

流石に必ずは嘘やろ(笑)
それが嘘ではありません。
私はこのダイエット法に確信があります。
しかも健康的に痩せることができるので、リバウンドや肉跡の心配もありません。

それでは早速、ダイエット法を学んでいきましょう。
そもそも太る原因はこの2つ

私自身が3週間、この方法でダイエットに挑戦してわかったことがあります。
それが太る原因についてです。
多くの人が太ってしまう原因は2つです。
- 昼から寝るまでの食事
- 運動不足
これらを意識しないあまり、社会人になってから多くの人がブクブク太ってしまうわけです。
逆に言うと、この2つを意識し、ダイエットすることで確実に痩せることができるのです。
では、この2点をもとに私が行ったダイエット法を詳しく紹介していきます。

ダイエット方法1:晩ご飯は温野菜と鶏肉のみ

さぁまずは晩ご飯についてです。
仕事から帰ってきて、疲れたからと言ってご褒美に揚げ物や炭水化物をてんこ盛り食べていませんか?
そんなことしていてはシャープな体型にはなりません。
では何を晩ご飯で食べればいいのか。
それが温野菜と鶏肉です!
温野菜は特に
- キャベツ
- サツマイモ
- カボチャ
- キノコ類
ここら辺を食べることをおすすめします。消化にもよく、お腹にも溜まります。
鶏肉は、私の場合は部位を考えずに食べていましたが、ヘルシーさを求めるならば胸肉だと思います。
この2つを晩ご飯では徹底して食べてください。これだけでも体重の変化が見られます。

私が実践しているのはあくまで晩ご飯だけです。
なので、朝と昼は何を食べても構いません。
※ただし、昼ごはんを食べた後の間食はNGです。
そのため、温野菜と鶏肉だけで食の楽しみがなくなってしまった...とは思わずに朝と昼の食事をその分楽しむことができます!

ということで、始めはキツイなぁと思うかもしれませんが必ず慣れる日が来ますので、頑張って続けていきましょう!
ダイエット方法2:有酸素運動を1時間行う(週3.4回)

食事ともう1つ大切なのが
もちろん運動ですよね!
これを読んで、運動嫌だなぁと思われた方もいるはずです。
しかし、運動無くして健康的な身体を手に入れることは不可能です。
まずは週1回から始めて、だんだんと週3.4回のペースまで持っていきましょう。
週3.4回の有酸素運動も習慣となれば、苦になることはありません。むしろ、していない方が気持ち悪さを感じるまでになります。
運動すると本当に見る見る体付きも変化していくので、成長を実感できるはずです。
時間としては、1時間程度取れるといいでしょう。
有酸素運動を1時間と書きましたが、「ハァハァ。」と息が上がるようなランニングでなくて構いません。

私も、急に始めると膝を痛めてしまうと思い、ウォーキングからにしました。そして徐々にペースを上げていき、ランニングに切り替えていきました。

ちょっと待ってください!
もう1つおすすめしたい運動が
筋トレ
です。
筋肉をつけることで、基礎代謝が上がり、有酸素運動でのカロリー消費を促進してくれるからです。
なので、筋トレと有酸素運動の組み合わせは非常に良いと私自身は思っています。

私がすすめるのは
ワイドスクワット
です。
重りを使う必要はありません。
つま先を外側に開き、ガニ股の状態を作ってスクワットをします。
大体20回を3セットすれば十分です。
スクワットによる効果
- 全身運動のためカロリー消費が非常に大きい
- 足を細くすることができる
有酸素運動と筋トレを駆使して健康的な身体を手に入れましょう!
ダイエット方法3:毎日30分以上の半身浴
そしてもう1つ実践していたことが
長風呂
です。
毎日30分以上お風呂に浸かって、汗を流していました。
リラックス効果もあるので、1日の疲れを癒してくれます。
健康的に痩せましょう!
以上、私が行ったダイエット法を紹介してきました。
これらを取り入れることで、痩せること意外にも素晴らしい効果が2つも現れました。
それが
- 肌のツヤが良くなった
- 毎日快便になった
つまり、身体の外だけでなく、内側からも改善されてきたのです。
本当に身体の調子がいいと感じるので、いいこと尽くしのダイエット法だなと自負しております。
どんなダイエット法を取り入れようかと悩んでいる方は、是非この方法を使ってみてください!!
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公務員だから、教師だからお金のことについては学ばなくて大丈夫
という考えは正直古いです。
逆に教師だからこそ、子どもたちにお金の大切さや資産の増やし方などを伝えていけるように資産運用について学ぶ必要があります。
当ブログをきっかけに資産運用についてもぜひ学んでみてください。